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ROYAL CANIN

ロイヤルカナンは「すべては犬と猫のために」をキーワードにペットの健康を第一に考えたフードを提供していきます。

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HOME > ニュース&トピックス > 2017年 > マース ジャパン リミテッド ロイヤルカナン ジャポン 東京本社 第30回日経ニューオフィス賞において 「ニューオフィス推進賞」および「クリエイティブ・オフィス賞」を受賞

マース ジャパン リミテッド ロイヤルカナン ジャポン 東京本社 第30回日経ニューオフィス賞において 「ニューオフィス推進賞」および「クリエイティブ・オフィス賞」を受賞

  2017年8月30日

マース ジャパン リミテッド(本社:東京都港区、社長:森澤 篤、以下「マース ジャパン」)と、ロイヤルカナン ジャポン(本社:東京都港区、社長:山本 俊之)の東京本社が、 このたび第30回 日経ニューオフィス賞「ニューオフィス推進賞」および「クリエイティブ・オフィス賞」を受賞しました。

「日経ニューオフィス賞」は、日本経済新聞社と一般社団法人ニューオフィス推進協会(NOPA)が、「ニューオフィス」づくりの普及・促進を図ることを目的とし、創意と工夫にあふれ快適かつ機能的なオフィスで、感性を刺激し創造性を高めるオフィスとして優れ、知識資産や情報の運用管理が適切なオフィスを表彰する制度です。

第30回目となる今回は、応募総数129件の中から、16のオフィスが「ニューオフィス推進賞」に選出され、マース ジャパン/ロイヤルカナン ジャポン 東京本社は、その中でも「クリエイティブ・オフィス賞」を受賞しました。

今後も、マース ジャパンとロイヤルカナン ジャポンは、両社のビジネスの違いを尊重しながらも、「ウェルビーイング」、「ワンチーム」、「ペットフレンドリー」のコンセプトを取り入れた東京本社オフィスで、共通の企業文化を育んでまいります。

マース ジャパン/ロイヤルカナン ジャポン 東京本社 オフィス概要
所在地: 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス7階
オフィスの延床面積: 3527.0㎡
執務用総席数: 337席
業務開始時期: 2016年5月

ジャパン リミテッドについて
マース ジャパン リミテッドは 1975年に設立、ペットフード事業、スナック菓子事業、ドリンク事業を展開しています。ペットフード事業の製品ではペディグリー®、カルカン®ウィスカス®、アイムス™、シーザー®、シーバ®等のトップブランドや、ニュートロ™、グリニーズ™などの主に専門店で展開しているブランドを有しています。国内従業員数は約 320名。親会社のマース インコーポレイテッドは、世界 81の国と地域で事業を展開。世界における年間総売上高は 約330億米ドルで、その製品は世界中で販売されています。総従業員数は約 88,000名。
マース ジャパン リミテッドのホームページは、http://www.marsjapan.co.jp

ロイヤルカナン ジャポンについて
1968年、南フランスの獣医師、ジャン・カタリー博士によって誕生したロイヤルカナンは、創業以来一貫して、犬と猫の健康な生活を毎日の食事からサポートするために日々研究開発を行ってきました。「Dog and Cat First-すべては犬と猫のために」という価値観のもと、犬種/猫種、成長段階、身体のサイズ、健康状態などにより異なるニーズにきめ細かく配慮した栄養バランスのペットフードを開発。現在、日本をはじめ世界93ヵ国で200種類以上の製品を展開しています。ロイヤルカナン ジャポンは、動物病院、ペット専門店、ブリーダーなどプロフェッショナルの3事業部体制で、プレミアムペットフードおよび食事療法食として製品を展開しています。http://www.royalcanin.co.jp/

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ロイヤルカナンは、犬や猫それぞれの特性を考慮してペットのためのフードを開発しています。
そのブランドフィロソフィーを「ヘルス ニュートリション」と名づけています。