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ROYAL CANIN

ロイヤルカナンは「すべては犬と猫のために」をキーワードにペットの健康を第一に考えたフードを提供していきます。

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社会貢献活動

ロイヤルカナンは、良き企業市民として、そしてペットフードメーカーとして、特色ある社会貢献活動に取り組みます。

盲導犬の育成を支援

公益財団法人 日本盲導犬協会
公益財団法人 日本盲導犬協会 募金箱

日本盲導犬協会の活動を応援しています。

現在約1000頭の盲導犬が全国で活躍しており、毎年140頭前後の盲導犬が全国で育成されています。しかし、いまだ約3000人の方々が盲導犬を待っておられ、まだまだ足りないのが現状です。

日本盲導犬協会では、盲導犬の育成や盲導犬の訓練士の育成、そして盲導犬育成に関する調査および研究など、盲導犬育成のためのさまざま活動を展開しています。盲導犬の一生はたくさんのボランティアの皆さんの善意によって支えられています。ロイヤルカナンはオフィスにラブラドール募金箱を設置し社内外から広く募金を集め、日本盲導犬協会の活動を応援します。

公益財団法人 日本盲導犬協会

キッザ二アに出展

「キッザ二ア 東京」に出展しています。

こども達がさまざまなお仕事や習い事を通して、楽しみながら社会の仕組みを学ぶことができる、日本初のエデュテインメント*タウンです。2006年10月に「キッザニア東京」(東京・豊洲)、2009年3月には「キッザニア甲子園」(兵庫・西宮)がオープンしています。

ロイヤルカナンは、キッザニア 東京において動物病院のパビリオンを出展しています。

*エデュケーション(学び)とエンターテインメント(楽しさ)を組み合わせた造語

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シェルターにフードを提供

ロイヤルカナン ジャポンでは、福島県にある三春シェルターの活動に賛同し、フードを提供しています。

三春シェルター 渡邉 獣医師のメッセージ

福島第一原発から20km圏内の「警戒区域」では被災後、 飼主不在・不明となった犬や猫を保護管理する活動が続けられておりその子達を収容する施設、通称「三春シェルター」が「福島県動物救護本部」によって運営されています。
飼主が判明しても避難先ではペットが飼えないため、引き取ることが出来なかったり未だに飼主が不明の犬猫も多く、現在犬69頭、猫268頭(H24.12.18現在)が生活しています。
時間の経過と共に“風化”は否めず、本部では里親・ボランティア・義援金などを引き続きお願いしております。 詳しくは下記ホームページまでお願い致します。
http://www.fuku-kyugo-honbu.org/

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ROYAL CANIN Health Nutrition

ロイヤルカナンは、犬や猫それぞれの特性を考慮してペットのためのフードを開発しています。
そのブランドフィロソフィーを「ヘルス ニュートリション」と名づけています。